しらゆりに失敗を認めさせてやった!

 

 

2014年2月8日
1年以上経過してようやく掲載されました。
blog(消されたけど)を通して整形失敗を告発し続け、ようやくしらゆりの公式Blogに掲載された事は
大きな意味があると思います。

 

 

・鼻整形の失敗事例が発生した事をしらゆりが公表した事により事実であった事が証明されました。

 

      

  \\\気分はウェーーハッハッハやで!!!///

 

     ∧オカマ∧  ∧オカマ∧∧オカマ∧  ∧オカマ∧ ∧オカマ∧  ∧オカマ∧
    <ヽ`∀´>  <丶`∀´> <丶`∀´>  <丶`∀´>  <丶`∀´> <丶`∀´>
    (_⌒ヽ   (_⌒ヽ   (_⌒ヽ   (_⌒ヽ   (_⌒ヽ   (_⌒ヽ
     _)ノ `J   _)ノ `J   _)ノ `J   _ ,)ノ `J    _)ノ `J   _)ノ `J

 

 

 

クリニック側から何の謝罪も返金もありませんでしたが、公式Blogに掲載された事により私の戦いは
停戦を迎える事が出来ました。

 

 

 

 

該当記事
メールのお問い合わせへのお返事
http://shirabeau.exblog.jp/20357800/

 

 

 

"メールのお問い合わせへのお返事"というタイトルからあるように、今回の発表は他の方の症例のついでに
記載されておりました。往生際が悪いというか...まぁ、今回の失敗事例を掲載すること自体、院長先生にとっては
苦渋の選択だった事は想像に難くありません。

 

 

 

 

ただし正確には三階の麹町メディカルクリニックでの博士先生の御担当の患者さんであり私は同一法人内のクリニックの医師として診療支援をさせていただいた形になります。

 

 

 

〜以下抜粋〜 全体的に責任回避と言い訳が非常に目立つ文面です。

 

 

 

先日お問い合わせメールがありましたのでご返答させていただきます。

 

 

 

mail
ネットでL型鼻プロテーゼの感染したおかまさんをみましたがなぜしらゆりさんはトラブル例を積極的に載せるといっているのに載せていないのですか? 理念と違いませんか?
ちなみにその方はSBMで手術をうけた方だそうです。

 

 

 

御返答)

 

 

 

当法人で私が把握している限りではL型プロテーゼを留置して感染を生じたケースは私が八年前に1件、博士先生が昨年1件経験しており、おそらく博士先生が御担当された方のことをおっしゃっているのかもしれません。
その方はL型プロテーゼ留置後約1.5か月後に鼻尖部に感染を生じ鼻尖部よりプロテーゼの頭部が露出したため私がプロテーゼを抜去しPPPおよびPRPを即時留置し治療しました。
ただし正確には三階の麹町メディカルクリニックでの博士先生の御担当の患者さんであり私は同一法人内のクリニックの医師として診療支援をさせていただいた形になります。

 

 

 

トラブルケースを積極的に載せるといっているのに載せていないとのおしかりの件ですが、可能限り載せていますが当ブログの方針として手術中画像を掲載してエキサイトブログに削除された経緯もあり「手術中や感染の極期等の画像は掲載しない」というものがあり治癒過程を掲載検討しておりましたが治療後長期にわたり御再診にいらっしゃっていなかったため、および主治医が麹町メディカルクリニックにおける博士先生の執刀のため写真整理が私ではなくスタッフ担当のため情報連携がスムーズでなく掲載を失念しておりました。 お詫び申し上げます。

 

 

 

しかし今後も手術動画等のいわゆる見る側にとって不快感をもよおす可能性のある画像の掲載は基本的には当ブログも麹町メディカルクリニックのブログも控える方針です。
美容外科医療の一面であり知りたい方もいらっしゃるでしょうが、一般の方にとって術中所見や膿等の恐怖や嫌悪感を生じ得る映像は医療者がその職責として見て耐えればよいものでありわざわざ衆目に晒すのは本ブログの趣旨に反するからです。美容外科手術の完成は約半年になりますので極期ではなく治療等がきちんとなされた場合のご紹介をさせていただければと思います。